2010年05月19日

(書評)勝間和代著「お金は銀行に預けるな」で大損した方々へ

巷には「金融リテラシー本」なるジャンルの書籍があります。その代表格の一つが勝間和代著「お金は銀行に預けるな」です。

アマゾンの書評では酷評もありますが、この本はよく書けていると思います。

投資に関する意識が全くなくお金を銀行預金に預けっぱなしにしている読者層に対して、4資産に分散して積立投資する投資法を啓蒙する内容はとても妥当です。

しかし、出版のタイミングが悪かった。

初版は2007年11月。サブプライムバブルがほころび始め、株式相場が下落を始めた頃にこの本は出版されました。

この本を読んで預金を下ろし投資信託を買った人は、おそらくリーマンショック時にとんでもない目にあったことでしょう。

今この記事を読んでくれているあなたも、その一人かもしれません。


有名なたぬきち氏もその一人のようです。

たぬきちの「リストラなう」日記 「リストラなう!その20 Twitter風にテキトー更新なんだよ」


しかし、たぬきち氏がおっしゃっている通り、勝間氏を恨んではいけません。投資は自己責任です。


私は、「お金は銀行に預けるな」で損をしてしまった人にこそ、「移動平均投資」をお勧めします。

移動平均投資とは、

・投資信託やETFの価格が12ヶ月移動平均よりも上の場合は投資信託を買う。
・投資信託やETFの価格が12ヶ月移動平均よりも下の場合は投資信託を売る。

たったこれだけを繰り返す投資法です。

これだけで、あなたはリーマンショックによる株価大暴落を見事に回避することができたのです。

日本株式での移動平均投資の効果を以下のチャートに示します。実線が移動平均投資、点線がバイ&ホールド(「お金は銀行に預けるな」でも奨めている、投資信託をずっと保有し続ける投資法)での投資成果です。

MA simulation japan equity.JPG

バイ&ホールドが1990年以降のいわゆる「失われた20年」の間ズルズルと下落している一方、移動平均投資は下落相場を避け、上昇相場を的確に捉え、資産を着々と増やしています。

そして、移動平均投資をした場合の資産残高は、バイ&ホールドの場合のなんと3倍以上になっています。

移動平均投資は、日本株だけでなく、さまざまな資産でも有効に機能します。移動平均投資を実践することで、あなたは次のバブル崩壊を心配することなく、安心して投資を続け、資産を増やすことができます。

移動平均投資は、FXや株のデイトレとは違います。一年に1回か2回程度、投資信託を売買するだけで、あとは資産がゆっくりと増えていくのをのんびりと待つ投資法です。

移動平均投資について、詳しく知りたい方は以下の目次からお読みください。きっと移動平均投資のすごさに驚くはずです。

移動平均投資法解説の目次


勝間氏はブログ「勝間和代のBook Lovers (ブックラバーズ)」は、更新が止まっているようですが、最新の記事では良質な金融リテラシー本を何冊か推薦されています。勝間氏が次回金融リテラシー本を執筆される際にはぜひ「移動平均投資」も取り扱っていただけたらと思います。


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2010年04月25日

バイ&ホールドは儲からない?

かつては、一度買った株や投資信託をずっと持ち続ければ価格が上昇して儲けることができました。バイ&ホールド投資はこれまではとても有効な投資法だったのです。

しかし、今後のバイ&ホールド投資の収益率は、今までよりも低いものになるでしょう、その理由は次の通りです。


1.グローバル経済の成熟

まず、現在のグローバル経済は、先進国経済が成熟することで経済成長の勢いは落ち着いたものになっています。これはつまり、先進国の株式のリターンも今後は落ち着いたものになるということを意味します。経済がゆっくり成長するのに株価だけ猛烈に上昇していくのは難しいのです。

もし株式が経済成長よりもすごい勢いで上昇できるとすると、それは経済成長の果実の大部分を株主が横取りするような状況でしかありえません。そのような経済はあるべきではありませんし、またあり得ません。新興国株式は別として、世界の大部分を占める先進国株式の成長率は落ち着いたものになるでしょう。


2.マネー経済の膨張

一方で、世界中をめぐっているお金の量は増えています。このお金は利子や配当金、そしてキャピタルゲインを求めて世界中の金融市場を駆け巡っています。このありあまるお金が一か所に集中すると、そこにバブル経済を生み出します。株や土地の値段を実体経済以上に押し上げます。このようなバブルが永遠に膨らみ続けることはできません。膨れたバブルは必ずいつか破裂します。そして実体経済に見合った水準まで土地や株の値段は戻っていきます。


3.成熟する実体経済+膨張するマネー経済 = バブル発生・崩壊の繰り返し

減速する実体経済と拡大するマネーの規模、この二つの要因によって、今後の金融市場は今まで以上の規模と頻度でバブルの発生と崩壊を繰り返すことになるでしょう。

株価がこれまで以上にジェットコースターのような乱高下を繰り返す環境では、バイアンドホールド投資のリスクはこれまでとは比べ物にならないほど高いものになるでしょう。


バイ&ホールド投資は覚悟が必要

「バイアンドホールドは長期的には収益を生む」という主張には、私も反対しません。しかし、その「長期」の間には、激しい価格の上昇と下落が繰り返されます。バイアンドホールド投資を行う場合は、このことを肝に銘じておく必要があります。

 「バイアンドホールドは将来の相場や経済を予測しなくてOK」

 「バイアンドホールドは簡単楽ちんほったらかし投資」

このような言葉に乗せられて、相場のジェットコースターにつきあう覚悟も持たずにバイアンドホールド投資をすることは絶対にやめましょう。


これからは移動平均投資の時代

一方、移動平均投資法は、これからのジェットコースターのように乱高下する相場にマッチした投資方法です。上昇相場がやってきたときにはトレンドに乗り、下落相場がやってきたときにはトレンドから降ります。そして、相場の変動の激しさに関係なく、安定したパフォーマンスを生み出します。12ヶ月移動平均投資法は、相場の動きが激しいほどリスク低減効果を発揮します。

実体経済の成熟とマネー経済の膨張によって、これからはバブルの発生と崩壊が、今まで以上の頻度で、今までにない規模で起こることでしょう。移動平均投資はこれからの時代にマッチした投資法といえます。

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2010年04月24日

世界分散投資が機能しなくなった3つの理由

幅広い地域の様々な種類の資産に投資する、世界分散投資は、長期的にはリスクが小さく投資リターンの高い投資手法として紹介されます。かつてはそうであったかもしれません。しかし現在では、世界分散投資は昔よりもリスクの高い投資手法になってしまいました。それは次の3つが大きな原因です。


1.金融商品の発達

金融理論の発達により、金融派生商品が生まれました。これにより投資家は手持ちの資金の数十倍、数百倍の投資を行うことが可能になりました。これによって投資家が投資する規模が拡大し、莫大な投資資金が市場に押し寄せると一気に上昇し、そして投資資金が引き揚げると市場が一気に下落する、というようになりました。

投資信託やETF、FXといった金融商品、金融サービスの普及によって、これまで自国の株式を買う程度だった個人投資家も、世界中のあらゆる資産へ投資することが可能になりました。不安心理によって狼狽売りをする傾向にある未熟な投資家ですらあらゆる資産に投資できるようになったことが、世界中の資産のボラティリティを上げることになりました。


2.経済と投資家のグローバル化

経済が国ごとにバラバラに動くのではなく、各国の経済が影響を与えあい、密接に関係するようになりました。一国の不況や金融システム崩壊が、他の国にも影響を与えるようになりました。

モダンポートフォリオ理論の発明によって、投資家は世界中に分散投資するようになりました。そして、投資家心理が冷え込むと、投資家は世界分散ポートフォリオを自国通貨建ての現金や米ドルに換金するようになりました。これにより、どこかの国に危機が起きたとき、他の国や他の資産に影響がない場合でも、投資家は全ての世界分散ポートフォリオを換金するため、世界中でリスク資産が下落するようになりました。


3.インターネットによるコミュニケーションの加速と拡散

インターネットによる情報伝達の発達によって、投資家のパニックの伝達スピードが速くなってしまいました。また、パニックが拡散する範囲もインターネット普及前と比べると大幅に広くなりました。

そのため、これまではパニックが特定地域に限定されていたのが、今では世界中の投資家がほぼ同時にパニック状態になる環境が整えられてしまいました。


このように、(1)金融商品が発達し、(2)世界中の人々に投資機会が与えられて世界中の投資家が世界中の資産へ投資できるようになり、(3)インターネットの普及によって世界中の投資家が同時にパニックを起こし、世界中の資産を先を争って売る、という状況になったのです。そのために、ひとたび世界的なパニックが起こると世界中の資産価値が同時に下落してしまいます。

これが、世界分散ポートフォリオをバイ&ホールドする投資手法のリスクが今まで以上に高いものとなった理由です。

これからは、世界分散投資だけでは危険だということです。私たちは、世界分散投資よりも効果的にリスクを抑制するための新しい投資手法を必要としています。

私は、移動平均投資が新しい投資手法の一つの候補であると考えています。このブログでは、バイ&ホールドに代わる投資手法である移動平均投資の全てを紹介していきます。
 
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2010年04月23日

移動平均はバイ&ホールドよりも優れている?

私は、万人にとって移動平均投資の方がバイ&ホールドよりも優れている、とは言いません。ただ、バイ&ホールドに代わる移動平均投資という選択肢があるということを紹介したいだけです。

今は、デイトレードやスウィングトレードのような投機的トレードが大勢を占めています。そして、次にポピュラーになってきているのはバイ&ホールド投資です。頻繁に売買するデイトレと、一度買ったら全く売却しないバイ&ホールド。非常に両極端な投資法だけが世間に広まっているわけです。

世間一般の人が投資を始めようとして書店やインターネットで投資手法を調べた場合、両極端の投資手法しか選択肢として提示されない状況にあるのです。

これはゆゆしき状況です。なぜなら、投機的トレードもバイ&ホールド投資も非常にリスクの高い投資手法だからです。これまで資産を預貯金だけで持ち投資をしたことがなかった人が投機的トレードや、バイ&ホールドを始め、資産を減らし失意のうちに預貯金に戻っていく。このようなことが実際に起きています。

これを「投資は自己責任」で済ますわけにはいきません。十分な選択肢が与えられていてその中から自分で選んだ投資法で損をしたのなら、それは自己責任といえるでしょう。しかし実際には、世間一般の人々には十分な選択肢が与えられていません。しかも選択肢のほとんどは非常にリスクの高い投資法なのです。リスクの高い投資手法しか選択肢として与えられず、その中から選んだ投資法で損をしたら「自己責任」。こんな不公平な取引はないでしょう。

これらのようなリスクの高い投資法以外にも、リスクを抑える投資法はいくらでもあります。移動平均投資もその一つです。

このメルマガ・ブログの目的は、投機的トレードとバイ&ホールドに代わる投資法として、移動平均投資を世間に紹介することです。そして投資で損をする不幸な人を少しでも減らすことです。このブログがあなたのお役に立ったなら、とても光栄です。

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2010年04月22日

眠れない夜は二度と御免だ!


2008年9月から2009年3月までの恐怖の日々。私は忘れることはできません。14000円あった日経平均は株価は下がり続け、7000円台に突入。自分の証券会社の口座残高を見てはため息をつく日々。そしていつしか、私は口座残高を見るのをやめてしまいました。

「株価が下がった時こそ積立投資のチャンス!」と自分に言い聞かせ、積立投資をしても、その後さらに下落していく株価。積み立てをすればするほど損をする加速度が増しているようでした。

資産はどこまで減っていくのか。このままバイ&&ホールドを続けてよいのだろうか。来月も積立投資をしても、さらに株価は下がるのではないだろうか。。。

続きを読む

2010年04月21日

デイトレ、B&Hに代わる次世代の投資法

サブプライム・バブルの崩壊で2007年後半から世界中の株価が暴落し、2008年9月のリーマン・ショックによってとどめを刺され、世界中の投資家が阿鼻叫喚の地獄へ叩き込まれました。

2007年後半から2009年3月までにかけて株価が下落を続けたときは、多くの投資家が大変な損失を被りました。あなたもその一人かもしれません。

実は、私も大損してしまった一人です。先ほど紹介した、相場の暴落を避ける投資手法を開発していたにもかかわらず、「一番有効なのは長期投資」と信じ込み、資産の大半で、一度買った投資信託をずっと保有し続ける「バイ&ホールド」を続けたために資産はみるみるうちに激減してしまいました。「阿鼻叫喚の地獄」に私もどっぷりと浸かっていたわけです。

今後も、バブルの発生と崩壊は必ずまた起きます。私は、リーマンショックで資産を激減させた時のあの思いを二度としたくはありません。相場の熱狂的な急上昇とパニック的な急降下にまともに付き合わされるバイ&ホールドはもうごめんです。

そして私は、優れた実績を残したファンドやヘッジファンドを調べあげ、1年程度の試行錯誤の結果、新たな投資戦略を開発することに成功しました。

その成果の一つが下のチャートです。点線が日本株式(TOPIX)、実線が私が発見したした投資戦略を表しています。

MA simulation japan equity.JPG

日本株式が下落を続ける時期でも、安定したリターンを獲得できている事が分かります。

この投資手法のリスク・リターン特性を紹介します。

・目標リターン年率10%以上 (バックテスト結果に基づく)
・想定リスク(標準偏差)年率13% (バックテスト結果に基づく)
・最大ドローダウン22% (バックテスト結果に基づく)

この数字だけではピンとこないかもしれません。リターン10%といえば、株式100%のアグレッシブなポートフォリオでやっと到達できるくらいの高いリターンです。標準偏差年率13%とは、外国債券程度のリスクです。

「最大ドローダウン22%」とは、「運用期間中に資産が最も大きく下落した幅が22%」という意味です。株式の最大ドローダウンが70〜80%、海外債券で30〜40%です。つまり、私の投資手法は、最大ドローダウンを株式の三分の一、海外債券の二分の一程度に抑えることができています。

つまり、バックテストによって、この投資手法は「リスクは海外債券並みかそれ以下。リターンは株式並み」になるという検証結果を得ているのです。

このようなパフォーマンスを獲得するためにやることは次のことだけです。

・月に一回、ETFや投資信託の価格を調べて簡単な計算をする
・計算結果、売買シグナルが出たら、それに従って売買する
・1年間の平均売買回数は1銘柄あたり1〜2回

たったこれだけです。

私の投資手法の全ては、ブログおよびメルマガで無料で公開します。その代わりに、あなたからいただきたいのは「フィードバック」です。

私の開発した投資手法をご覧いただき、質問や要望、改善案をいただければと思います。一人で研究しても成果には限界があります。一人の秀才よりも多数の凡人の方が優れた成果を生み出すという実証もあるそうです。あなたからの声を活かし、より強固な投資手法を開発したいと考えています。

次のような人の是非ご覧いただきたいです。
・投資をこれから始めようと考えている人
・FXや株のデイトレードをやってみたが上手くいかない人
・長期保有投資(バイ・アンド・ホールド投資)を始めてみたがリーマン・ショックで大損してしまった人

手間がかからず、安全でしかも年率10%の高いリターンを獲得できる投資法とはどういう方法なのか、関心をもたれた方は、是非、これから配信する記事もお読みください。

あなたの参考になりましたら幸いです。

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2010年04月20日

想像してみてください

突然ですが、皆さん、想像してみてください。コツコツと積立投資を何年も続け、十分な資産を貯めて定年を迎えようとした矢先に、株価が大暴落。1億円あった資産があっという間に6000万円に減ってしまったとしたら、あなたはどうしますか。

もうどうしようもありません。老後の生活レベルを落として何とか凌ぐしかありません。人生設計を立て、コツコツと何年も貯蓄と投資の努力を続けてきたあなたにとって、あまりにも残酷な結末です。

これは決して想像上の出来事ではありません。2008年のリーマンショックの際に実際に起きたことです。ほかにも2000年のITバブル崩壊、1973年の石油ショック、そしてずっとさかのぼって1929年の大暴落で、実際に起きたことです。

投資信託をを長期保有する投資(バイ&ホールド投資)は、安全で確実に資産を増やせる方法では決してありません。

「低コストの投資信託やETFに分散投資してずっと保有し続ければ、20年後30年後には資産がウン億円になりますよ!!複利効果のすごさはアインシュタインも認めているのです!!」

などという内容のプロパガンダが「投資教育」の名のもとに広まっていますが、先ほど見たように、定年直前に資産額が暴落し、それまで積み重ねてきた複利効果が一瞬で吹き飛んでしまうことだってあり得るのです。

バイ&ホールド投資は大きなリターンを生み出す(可能性がある)という宣伝はたくさんみかけます。しかし、バイ&ホールド投資はリスクがとても大きいという点については、なぜか軽視されています。「長期投資をすればリスクはなくなる」という誤解が世間に広まっているように見えます。これは非常に危険な状態です。

私は、バイ&ホールドを盲信する人々に警鐘をならします。今すぐ、バイ&ホールド投資はやめるべきです。

バイ&ホールド投資をやめた場合は、どうやって投資すればよいでしょうか。

私は、バイ&ホールドに代わる新しい投資戦略をあなたに伝えるために、このブログを開設しました。

情報商材として売りつけるつもりはありませんので、いきなり投資戦略の内容をバラしちゃいます。

それは「移動平均投資法」という方法です。この移動平均投資法は、バイ&ホールド投資と同じように大きなリターンが期待でき、しかもリスクを低下させることができる投資法です。

この投資法は、「移動平均」という誰でも簡単に計算できる指標を使い、システマティックにETFや投資信託の売買を行う方法です。

簡単な計算の結果出てくる売買シグナルに従って売買するだけですので、あなたは感情に惑わされることなく一貫した投資行動をとることができます。しかも、相場の下落トレンドに巻き込まれることなく、相場の上昇トレンドにはしっかりとついていくことができます。

移動平均投資に少しでも関心を持たれた方は、是非これから配信していく記事をご覧ください。あなたの時間をいただくことにはなりますが、それ以外はいただきません。解説記事は全文を完全無料で公開しています。途中から有料になったり、セミナーを斡旋したりという事は一切ありません。

このブログが、あなたに豊かな人生をもたらすことができたら幸いです。

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